縦書きの宛名書きに英語が入る場合はどう書く?
宛名書きのことなら筆耕屋さんへお任せ下さい
外国の方の名前やマンション名、会社名に英語が含まれる場合の縦書き宛名書きの書き方
宛名書きのマナーに自信の無い人は宛名書きのプロに頼んじゃおう!
筆耕屋さんの宛名書きページへ>>
筆耕メニュー宛名書き宛名書きマナー>英語の書き方

結婚式の招待状や案内状や仕事など、宛名書きをする機会は結構あります。
横書きで宛名書きをする場合は名前や会社名などに英語が入っていても
問題なくそのまま横書きで書けば問題ないのですが、縦書きの場合は
どう書けばいいのか迷います。
このページでは縦書きの場合の英語の表記についての解説です。



■英語の書き方その1

ビル名やマンション名、会社名などで出てくる英語で単なるアルファベットの並びで
単語になっていないものはそのまま縦書きで書きます。
たとえば 「TTCビル」、「株式会社DPK通信」などがこの場合にあたります。




■英語の書き方その2
外国の方のお名前や会社名などで上記のような単なるアルファベットの並びではなく
単語になっている場合は英語の部分だけ横書きとします。


 「株式会社DPKnewspaper」の様に単なるアルファベットの並びと単語が
混在している場合は英語部分はすべて横書きとします。



フォームによるお申し込みは365日24時間受付。
お休みは日曜日となっております。
その他、年末年始ゴールデンウィークなども休みですので
お急ぎの方はまでお問い合わせください。
また、お電話でのお問い合わせも受付。こちらまで
もしくは上記フリーダイヤルまで
Tel:0883-22-3181
宛名書きのお電話での受付は20:00まで
宛名書きのお見積りもお気軽にお申し付けください。
筆耕内容、数量、希望納品日など
なるべく詳しく書いていただければありがたいです。
お見積りや納期の確認はまで
お見積り以外にも、御相談、御提案、御要望なども
受け付けています。お気軽にどうぞ。

 筆耕屋さんTOPへ戻る

当サイト内の文章、画像等を無断で転載・使用することを禁止します。
copyright (C)2006 HIKKOUYASAN All Rights Reserved